日経の奨学制度は、卒業時に返済が基本的に終了しているのが大きなメリット。日経育英奨学制度の説明会日程はこちらです。

 
NIKKEI 福岡地区 日経育英奨学制度 日本経済新聞西部育英奨学会
 
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この制度はキミの自立を応援します
日経だから両立 寮・個室・食事つきで安心 奨学金・入学金も立替 給与・賞与で安定
  ※一定の水光熱費は必要です。  
ある福岡の専門学校の2年制コースの例    
福岡地区以外はこちら    
 
学業と仕事の両立をめざして
 
自立した学生生活を送りたい人、経済的理由で進学を迷っている人を、日経奨学制度は応援します。
 
自立するにはこんなにかかる
 
■大学・専修学校の2007年実績による学費
単位:円
 
九州大学
私立大文系
私立大2部
私立大理系
三年専修学校
二年専修学校
入学金
282,000 254,250 80,500 230,000 185,000 122,667
一年目
532,800 781,192 424,110 1,183,200 842,450 927,200
二年目
532,800 780,792 424,110 1,183,200 842,450 927,200
三年目
532,800 780,792 424,110 1,183,200 842,450
四年目
532,800 780,792 424,110 1,183,200

合計
2,413,200 3,377,818 1,776,940 4,962,800 2,712,350 1,977,067
月あたり
50,275 70,371 37,019 103,391 75,343 82,377
私立大学・専修学校は福岡市内の奨学生通学校の平均
日経奨学会資料
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寮・個室・食事つきで安心
 
個室で勉強中 先輩奨学生が激励訪問 洗濯中
配達時の夕暮れ パソコン ソフトボール大会
■住居 ■食事
個室完備(4.5〜6帖) 部屋代は無料です。
全員入寮していただきます。
水道光熱雑費として、原則1ヶ月5,000円
自己負担です。
入居に対する敷金・礼金は一切不要です。
朝夕食は専売所で用意したものを食べていただきます。
食費は1ヶ月27,000円自己負担です。
夕食は全員に同じメニューを提供しています。
(新聞休刊日の朝食と、日曜・祝日の朝夕食はありません)
 
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奨学金「日経には色々な特徴がいっぱい」
 
待遇・学費は全額貸与。限度額内であれば返済不要
4年制コース・文系の4年制大学生・4年生の専修・各種学校生
3年制コース・3年制の専修、各種学校生・大学2年生より入会の学生
2年制コース・2年制短大生、2年制の専修、各種学校生
1年制コース・1年制の専修、各種学校生・予備校生
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毎月の給料と完全週休制でゆとりある学生生活
 
 ■給料
  月額93,000円(途中入退店者は日割り計算とします。)
 ■昇給
  勤続1年毎に1,000円を加算。
 ■ボーナス
  年2回(7月・12月)
※各奨学コースの終了時に、18,000円支給。(3月末)
  7月 12月
初年次 12,000円 42,000円
2年次 30,000円 44,000円
3年次 30,000円 46,000円
4年次 30,000円 48,000円
 ■休日
  毎週1日の休日(完全週休) 
日曜日、祝祭日の夕刊の配達はありません。
 ■有給休暇
  初年度10日。2年目11日。3年目12日。4年目14日。
※予定をできるだけ早く店主さんにご相談ください。
 ■交通費
  通学交通費の内、3,000円までは自己負担です。
超える額については支給します。

☆赴任交通費
自宅より博多駅までの公共交通運賃を入店後支給します。
 ■用具提供
  バイク、ヘルメット、カッパ、ユニフォームなどは、
NSN(専売所)にて準備します。
 ■各種保険
  労災保険、傷害保険、賠償責任保険完備。
健康保険は、父母の遠隔地被保険者証を利用するか、
または、個人で国民健康保険に加入することになります。
 ■他のアルバイトの禁止
  奨学生の主旨に外れますので禁止です。
■福利厚生
海外研修
4年奨学コースのみなさん全員を4年次の夏休みを利用し、海外研修旅行(ハワイ)に招待いたします。
自己負担はありません。
予めパスポートをご準備いただきます。
諸状況により行先を変更する場合もあります。
海外研修
イベント
バイクの安全運転講習会やソフトボール大会など、年間を通じて多彩なイベントを予定しています。
バイク講習会
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専門学校2年制コースの例
 
 ■全額お立替えできる親孝行な制度
 
 
1年目
2年目
累計
奨学会
貸与負担
入学金
授業料
授業料
入学時にも全額奨学会が
お立替えできます
30万円 80万円 80万円 2年分 190万円
免除額170万円
本人
払込負担
0円 0円 0円  
テキスト代 10万円 テキスト代 10万円 勤務満了時には完済
返済 10万円 返済 10万円
(毎月給与から9,000円引) (毎月給与から9,000円引)

途中退会の場合
 
※各コース未了での退会のとき
   払込済みの貸与金の返済をしていただきますが、1年単位で以下の免除があります。
■途中退会の場合
各奨学コースを途中退会される場合には、規定に従い、お貸しした学費は退会時に一括返済していただきます。
※満1年未満の退会の場合、返済免除金はありません。
勤務期間 貸与学費
返済免除額
1年未満 免除なし
1〜2年未満 60万円
2〜3年未満 120万円
3〜4年未満 180万円
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福岡以外の地区で日経奨学生を希望される方へ
 
※各地区とも募集内容・状況が異なります。詳細は奨学会へお問い合わせ下さい。
パンフレットも各地区毎にあります。
 
東京地区
 
■4年制コース (4年制大学生・4年制の専門学校生の場合)
  返済不要限度額 400万円
  卒業までの学費貸与額が240万円以上400万円までの場合、
学費貸与額全額が奨学金として支給されます。(自己負担なし)
  卒業までの学費貸与額が400万円を超えた場合、その差額を卒業時に奨学会へ一括返済していただきます。
  [特典]
卒業までの学費貸与額が240万円未満の場合、240万円との差額を報奨金として支給します。
  勤続4年目に全員を海外研修へご招待。
自己負担はありません。
■3年制コース(3年生の専門学校生・大学2年生から入会する場合)
  返済不要限度額 270万円
  卒業までの学費貸与額が180万円以上270万円までの場合、
学費貸与額全額が奨学金として支給されます。(自己負担なし)
  卒業までの学費負担額が270万円を超えた場合、その差額を卒業時に奨学会へ一括返済していただきます。
  [特典]
卒業までの学費貸与額が180万円未満の場合、180万円との差額を報奨金として支給します。
※初年度は1年制コース、2年目以降は2年制コースを適用します。
■2年制コース(短大生・2年制の専門学校生の場合)
  返済不要限度額 200万円
  卒業までの学費貸与額が120万円以上200万円までの場合、
学費貸与額全額が奨学金として支給されます。(自己負担なし)
  卒業までの学費貸与額が200万円を超えた場合、その差額を卒業時に奨学会へ一括返済していただきます。
  [特典]
卒業までの学費貸与額が120万円未満の場合、120万円との差額を報奨金として支給されます。
■1年制コース
  (予備校生・独学生・1年制の専門学校生・通信制大学生の場合)
  返済不要限度額 70万円
  修了時までの学費貸与額が70万円までの場合、学費貸与額全額が奨学金として支給されます。
  修了時までの学費貸与額が70万円を超えた場合、その差額を卒業時に奨学会へ一括返済していただきます。
但し、学校に通学しない学生の方(独学生)は60万円となります。
  予備校生、独学生、1年制の専門・各種学校生がNSNで1年以上勤務し、2年制以上の学校に入学し、引き続き育英奨学生(4年制・3年制・2年制)として継続勤務する場合は、奨学金に加え入学祝金10万円を進呈します。
■給与
  月 93,000円
  【賞与】 年2回(7月・12月)
  【昇給】 年1回(4月)
■休日・休暇
  4週6休制が全店で実施されています。休みは授業のスケジュールなどの都合に合わせて店内で調整して決定します。
■有給休暇
  初年度は(入店6ヶ月後)10日、2年目11日、3年目12日、4年目14日となります。(労働基準法準拠)
■住居
  全店個室完備(室料無料)
  全店シャワールーム完備
  バイク、自転車、ユニホーム、雨合羽、ヘルメットはNSNで用意します。
■食事
  朝、夕食付
(食費・月額29,000円以内)
※原則として日曜、祝・祭日の夕食は除きます。
 
途中退会の場合
途中退会の場合、勤務年数に応じて、下記の奨学金の返済を免除します。それをお貸しした学費に充当し、清算していただきます。満1年未満勤務で退会の場合、奨学金は免除されません。なお、お貸しした学費は退店時に一括返済していただきます。
※奨学期間は4月1日〜翌年3月末日までを
1年とし、奨学金が支給されます。
退会までの勤務期間 免除額
満1年以上 60万円
満2年以上 120万円
満3年以上 180万円
 
お申込・お問合せはこちらまで
日本経済新聞 育英奨学会 
東京地区
〒101-0047
東京都千代田区内神田2−1−2
            日経別館5階
■TEL(フリーダイヤル) 
0120−00−5725 (全国無料)
■ホームページURL
http://www.nsn-tokyo.jp/ikuei/
 
大阪・神戸・姫路・中国・北陸地区
入会申込の方は、入会申込書に必要事項を記入の上、ポストへ。入会申込書には記入漏れのないようにお願いします。
また、日経育英奨学制度についてのご相談、お問い合わせがありましたら、お電話下さい。
お申込・お問合わせはこちらまで
「日本経済新聞大阪育英奨学会事務局」
■TEL
06−6242−0255(直通)
■FAX
06−6242−0260
北海道札幌地区
日本経済新聞育英奨学会は、北海道新聞奨学会と提携しています。
お申込・お問合せはこちらまで
「北海道新聞奨学生事務局」
〒060-0042
札幌市中央区大通西3丁目
■TEL(フリーダイヤル)
0120−040−430
 
 
日本経済新聞西部育英奨学会 フリーダイヤル 0120−45−0020
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